Fri
01/09
2009
朝霧に浮かぶ翼…北海道・十勝川のオオハクチョウ
厳冬期の北海道音更町の十勝川にオオハクチョウが多数飛来し、優雅な姿を見せている。
同町では、今月に入ってから、最低気温が氷点下10度以下になる厳しい冷え込みが続き、早朝には、湯気のような霧が川面に立ち上っている。オオハクチョウは夜明けとともにエサ場に集まり、水草をついばんだり、羽を広げたりしている。
十勝ネイチャーセンターによると、シベリアから飛来し、羽を休めているオオハクチョウは100羽前後。ピーク時の1月下旬から2月にかけては、200〜300羽程度にまで増えるという。
YOMIURI ONLINEより
http://www.yomiuri.co.jp/eco/news/20090107-OYT1T00539.htm
同町では、今月に入ってから、最低気温が氷点下10度以下になる厳しい冷え込みが続き、早朝には、湯気のような霧が川面に立ち上っている。オオハクチョウは夜明けとともにエサ場に集まり、水草をついばんだり、羽を広げたりしている。
十勝ネイチャーセンターによると、シベリアから飛来し、羽を休めているオオハクチョウは100羽前後。ピーク時の1月下旬から2月にかけては、200〜300羽程度にまで増えるという。
YOMIURI ONLINEより
http://www.yomiuri.co.jp/eco/news/20090107-OYT1T00539.htm




